飽きた
一巻からずっと同じパターンでかなり飽きる。 最初は 「ばかじゃねーのwww」 って感じで読めてたけど、 途中から 「どーせまた暴走して終わるんだろ…」 みたいになりました。
せいぜい5巻で完結して欲しかったです。
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本当に最低。
――とりあえずこの言葉は使わないでおこう――と普段胸に秘めているのかどうかは知らない。ここぞとばかりにとんでもない歌詞を織り交ぜた曲を、見えない何かと格闘するかのように唄い、熱狂的ファン(今時こんなの好きな人間いるのかと突っ込みたくなるが…)を得ているパンク系バンド"DMC"。
アホらしいくらいに下劣、低劣で、そして彼らの本気はすべてギャグへと横滑りしている。主人公のヴォーカル"クラウザー二世"の素顔は、一般的好青年(ただし、なんか一昔前の流行を追っている印象)。
6巻では、彼の二重生活の面白さに加えて、彼を包む人間たち個人個人のエピソードが加わり、かなりいいんじゃないかと思います。
1巻から読み始めるより、この辺から読み始めたほうが飽きは来にくいかな、と思います。
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く、くだらない・・・(笑)
やはり1話ものの方が個人的には好きですね。
淫獣伝最高(笑)
後半はクラウザー1世の話がメインなのでクラウザーさんの出番が少ないけど、
社長が超カッコイイから良し(笑)
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音楽をかじっているものとして
音楽をやめようとしている根岸が、大学時代に作ったデモテープを聞いて言った
アレンジが若い、歌やギターは荒削りだけど音楽を楽しんでいた。
なんて発言にくすっときました。
自分も将来同じこと言いそうだな。。。
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映画化オメ
4〜5巻に比べて、面白くなってるし、内容が濃い\(^o^)/ ファンブックも合わせて買ってみましたが、まだまだイケます(^-^)/ 映画化オメデトウ☆
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