こんなのは語るのに値しないなあ。
liam氏の仰るとおりだと思う。
カール・マルクスの言葉そのものになってきたね、なんだか。
「下流は性に溺れる」
とかなんだか。
プロパガンダだと気づきなよ、みんな。
裏になんかなければ流行る訳ないでしょう、こんなの。
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元気がでる
パワーを与えてくれるDVDです。キャリーはファッションといい、性格といい最高に好きです。あこがれのニューヨークに住む女性たちにも悩みはたくさん。彼女達みたいに強く生きれるパワーを学びたいです。1話30分と疲れないドラマで、まだまだこの先楽しみです。アリー、24に続いてはまりました。
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男としては覗き視点でドキドキする!
主人公はまさに「セックス・アンド・ザ・シティ」という連載コラムを執筆する女性コラムニスト。彼女のレポーターの視点で、彼女の周りの女友達や男友達の“おつきあい”にまつわるエピソードが各話25分位で描かれる。この第1シーズンは、映像もちょっと古くささを感じる位だが、原点のエネルギーを感じさせ、面白い。特に第1話は「つかみはOK!」って感じで、良くできています。登場キャラクターはみんな、ルックスも微妙で、ちょっぴり中年(トシ)を感じさせるリアリティのある愛すべきキャラクターでありながら、フェロモンは発しているという、日本流に言えば、“ちょっとエロい30代”ってな感じでしょうか?
このドラマに日本の見識のある(?)女性達が憧れハマっているということに男としては、いろんな意味でドキっとします。また、男視点で言えば、女性達の本音トークを覗き見しているようで、ドキドキするドラマです。
オトナの男女がカップルで、向学の為にこのドラマを観ると、親密になれるかも!?
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この頃のある意味チープな感じこそがBest Season☆
個人的にはいちばん好きなシーズン♪ シーズンを追うゴトにヒューマン・ドラマ的な方向へ成長していったこのドラマ。 キャラクターにも肉付けが重ねられどんどん魅力的に、取り上げるテーマやエピソードも豊富にはなっていくけれども、 痛快さやファニーな感じ、コメディー的な面を味わいたいと思っている自分も含めた層にとっては、この頃のある意味チープな感じこそがBest Season☆ とても好感触! なにより彼女たちが非常に乙女にみえる。その反面ドライさもいちばん強調されてる気がする。 そして、テンポ感も楽しい♪ いちばんのフェイバリットは、キャリーが視聴者(=キャメラ)に向かって独り言をぼやいたりするのが好き。 なんか安直だケド、身近な気がして嬉しいね。
さて個人的な好きなエピソードは、「女の魅力こそが武器」。 アマリータのキャラが好きなのもあるケド、自分の女性としての価値を考えるキャリーに見てるこっちもしんみりしちゃったりして。。 元気になるためにSEX AND THE CITYをみてる自分にとって、いつにも増してなんだか元気が沸いてくる素敵なお話。 その他にも、笑える話や程好く切ない話や、ドキドキする話が盛り沢山♪ 勿論はじめて見るひとにとっても最適だし、一周してこのシーズンならでわの魅力に戻ってくるひとも少なくなさそう。 だって、SEX AND THE CITYという作品に求めるべきすべての要素が詰まった、大切なシーズンな訳だからさ。
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おもしろい。
私は最近全シリーズ制覇しました。
この物語は素晴らしいです。
4人の女性が面白いし、あこがれます。
それだけです。
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