マゼンダは減りますね
MP610を使っていますが、真っ先に無くなりますね。マゼンダは・・・
そんなに良く使っているのだろうか。
単品売りとまとめ買い(4色)で、さほど値段の差が無いので別に良いのですが
若干割高感はありますね。
というか、単品としても800円台くらいに押さえてくれるともっと純正を使う人が増えると思うのですが・・・
しかしやっぱり、印刷した写真やDVDレーベル等を長持ちさせたいと言う思いがあれば純正を使うのがベストだと思います。
割高感は安心料と割り切るしかないですね。
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インク代、高い!
マゼンタのインクの減りが早いため、これだけ単品で買っています。皆さんが感じられていると思いますが、インク代は高いと感じます。今後はランニングコストが安いプリンタを開発して欲しいものです。(営業戦略のためあり得ないかも?)
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(^-^*)/やはり安心の純正品
最近は、価格の安いリサイクル製品も出回っているようですが、品質等のリスクを考えれば純
正品を使用するほうがいいと思います。
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確かにやたら減る
MP770でもキヤノンの色作りの関係で、文書だろうが写真だろうがやたらマゼンタを使いたがるようです。
補正をかけないとグレーが明らかに暖色系になるので(相当量補正してもまだ暖色系・・・)
緑ばかり印刷してればまた違うかもしれませんが、長期に渡って使う場合、マゼンタだけの単品買いはありえると思います。
実消費量に差があるので独立タンクも意味があるといえるのですが、それなら初めからマゼンタだけ増量しとけよとか言いたくなったり(今の構造では無理っぽいですが)
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マゼンタは早く減る
IP4200に使用しています。4色機で一般的な写真プリントを行うとマゼンタのインクの減りが早いように思います。余程寒色系の色彩を好みにしない限りそういった傾向はあるでしょう。キヤノンのインクは減った色の分だけタンクを交換すればよいので、エコロジーの観点からは優れています。しかし、価格設定は高めで、例えばエプソン機の6色分をまとめたカートリッジとさほど変わりません。減っていないカートリッジを捨てなくても良いので気分的には楽ですが、経済的かどうかを判定できるのはあくまでも同じキヤノンの6色機用インクタンクシステムと比較した場合だけです。プリンタ本体の価格低下が激しいのでインクで稼ぐというのはプリンタメーカーにとってしばらく仕方のないことかも知れません。
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