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| ジャンル: | 音楽
| | 収録曲: | Mad, Afraid, Mercenary, Gun, Courage, Weakness, Strike, Pissin, Today, Bardo, Mountaintop, Panic, Manup,
| | セールスランク: | 46752 位
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| 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 2,372 (税込) (税込)
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Arenaについてのレビュー
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Arenaについて購入者の感想
まさにARENA ROCK!
このアルバムを買った理由は、もともとTodd Rundgrenのファンだったことと、視聴して”Mountaintop”という曲がとても気に入ったので。この一曲のためでもいいと思い購入しました。(Toddの曲は1回聴いただけでは好きになれない曲もけっこうあったので。)他の曲も聴いてみると。。。ビックリしました。全曲最初から好きになりました。一曲一曲ユニークで、数回聴いて特に好きになったのは、”Afraid”、”Courage”(とてもToddっぽい)と“Pissin”(変な題ですが)。ロック色の強いTodd,透き通ったバック・コーラス、しっかりしたギター・ベース・ドラム・ワーク。すっかり魅了されてしまいました!
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音の魔術師、面目躍如!
驚き。#1〜#4までギター中心のバンドサウンドでかなりヘビーなロックを聴かせてくれる。思わず、4曲目が終わってジャッケットを見直して確認するほど、これトッド・ラングレンの新作?といった感じである。トッドのヴォーカルもとても力強く、太くてポール・ロジャースを彷彿させる歌いっぷりに「まだまだロックするぜ!」といった意気込みを感じた。
基本はギター、ベース、ドラムが中心だが、コーラスも多用しており、曲によりかなり変化もついているので決して単調なサウンドにはなってない。
作品により、サウンドを大きく変える「音の魔術師」の面目躍如といったところであろう。
スカーッとした突き抜けたロック・サウンドを聴かせてくれた新作であった。
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変わり続ける人/変わらないこと
4年ぶりの新譜ということですが,編集ものやユートピア,最近はカーズまで活動を広げているので,あまり時間が空いた気がしません.トッドラングレンは作品毎(または2〜3枚毎)に作風を大きく変化させたり,全く違うアレンジでセルフカバーしたりして常に新鮮な驚きを与えてくれるアーティストですが,今回は70年代のユートピアを彷彿させるハードなギターや男声コーラスを含むアレンジが目立つようです.track 9ではクラシックな感じにシーケンサーで打ち込まれたシンセサイザー音も使ったりして,けっこう当時を意識しているんじゃないでしょうか.この人名義ではあたりまえのことかもしれませんが,技術的な意味での音のよさは現在も先端的な存在だと思います.響くべき音は響き,広がるべき音は広がり,空白であるべきところは空白.無駄がありませんが全体としては人間的でホットなトッドラングレンの世界です.昨日受け取ったばかりでまだこれからですが,繰り返し聴き込むと,メロディーが心に残る曲(track1,2,5,10など)もあると思います.まずは期待を裏切らない第一印象でした.アナログ時代のようにじっくり聴けそうな1枚です.
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60歳にして新譜
トッド・ラングレン、
いわずとしれた才気あふれるミュージシャンの1人と理解している。
2004年に「ライアー」を出してからというもの、
長らく新譜がでていなかったが、
今回2008年9月おわりに新譜「アリーナ」が本当にでるようだ。
おちょくったようなタイトルと不思議なジャケット・・・
2008年8月28日現在、発売がまだなのでまだ聴けていないのですが
いまのところ一部マイスペースで聴けます。
http://www.myspace.com/toddrundgrenmusic
多分、この「MAD」という曲は
シングル?先発曲になるのでは思いますが、分類としては
大きくくくればクラッシックロックなのでしょうか?
陳腐な言い回しかもしれませんが
メロディアスかつポップ、そしてガッツのある曲という印象でした。
早く新譜を聴きたいので、思わず英国版を予約してしまいました。
興味のあるかたはどうぞ。
この年齢で現在進行形というのがトッドのすごいとかなと、再認識したしだいです。
久しぶりに待ちどおしい音源!!です。
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