X指定の新盤だとOP変わるらしいから
今更ながら店頭デモで流れたいたのを聴いて『あ、いいなぁ』と思い購入。
爽やかな疾走感がとても気に入っています。
ハード移植&バージョン変更に伴いOPが変更になるゲームは結構ありますが、
やはり一曲目の印象を越えるのは難しい。
つまりそれだけこの曲が良い感じだとインプットされてしまっているのですw
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今となっては
リトルバスターズ!のOPとEDが収録されたシングルです。
3曲ともゲームの曲としてはクオリティの高い出来です。
ゲーム発売前に先行発売されたシングルなので、
オフボーカルVerを除けばすべてサントラに収録されています。
この曲だけ欲しい、という方は買うのもありかもしれませんが、
歌詞に関してはゲームをやってこそ100%といった感じなので、
曲を聴いてピンときた人はできればゲーム、あとサントラのほうをお勧めしたいと思います。
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一購入者として
ソフト購入前にあるお店で流れていたのですが、その時に「あ、これいいかも。」
という衝動に駆られ、即買いしたのですが…作詞が麻枝さんだったのでより嬉しかったです。
最初聞いた時は「…麻枝さんの意図がわからん。」となり、理解しようとソフトを購入。
物語を進めていくうちに麻枝さんはどうしてあんな歌詞にしたのか
どういう思いを込めて描いたのか…
そんな事等を考えていくうちに、だんだんと理解していけました。
自己満足な理解かも知れません、それでもこの曲は「泣ける。」と思えます。
個人的には3番目「Ailcemagic」が好きです。
1番から3番まで、全て歌っているのはRitaさんなのですが…
3曲とも同じ人とは思えないぐらい声の表現が広く、豊かな方です。
9月28日発売であるサウンドトラックは
「リトルバスターズ!」をプレイした方ならば買っておきたい、と思える一枚です。
こちらの場合、個人的にお勧めなのは「雨のち晴れ」です。
帰国子女だが、日本びいきの祖父の影響で、ものすごく日本人的な子。
能美クドリャフカ という子の物語のEDで使われている曲です。
詳細はネタバレなので言えませんが、興味がある方は是非ソフトを買って、
プレイしてみてください。見た目が小さい子なのでロリとか考える人もいるでしょうが
そんなことは気にせず物語を進めてみてください。
長文乱文失礼しました。
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神ですか?
「リトルバスターズ!」も良いですが、
寧ろ「遥か彼方」のほうが好きだったりします。
聴けば聴くほど味が出てきます。
麻枝さんのインスピレーションは、
まさに神からのものではないでしょうか?
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ゲームをプレイして
リトルバスターズ!をプレイして、このCDを聞きます。 出だしのギター音で涙が出ました。 Alicemagicはリトルバスターズ!のエンディング曲にもなっています。ノリのいい音楽とは裏腹な悲しい歌詞…… 遥か彼方は挿入歌として、このゲームのとても重要な場面で流れます。悲しげな流れですが壮大な何かを感じました。泣きました。 ゲームをプレイした方なら、このCDを手にするしかないのでは?
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