だれだこんな作品にした奴は
アニメの光一は不愉快な奴となって終わってしまった。
光一が不愉快というより、このような作品にしかできなかった奴が悪い。
製作者にこのようにされてしまった光一も、被害者なのかもしれない。
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最高!
収まるべき鞘に収まったというかんじ。
二見さんの心が次第に溶けてゆく感じがよかったです
摩央ねえちゃんと光一も自分の素直な感情に気がついて
よかったです
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ぶち壊し
正直、自分はこのアニメは結構楽しんで見てました。
キャラクターの孤独からの脱却と成長を描いた作品としてなかなか面白いと思っていたのですが・・・さすがにあの最終回だけは擁護のしようがありません。
水澤の想いに気付いた星野が敢えて振るという流れならまだ判ったのですが、なぜあんなストレートに絶望的な終わらせ方にしてしまうのかと。
中盤までは一番安心感のあったカップルだけに愕然とさせられました。
声優のみなさんも(光一役の日野さんも)公式HPの最終話コメントで苦言を呈しています。
せめてあの最終回だけは作り直してもらえないかというのが見終わった一番の感想です。
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ネタにもなりゃしないアニメ史上最悪に不愉快な最終回
はっきり言ってストーリーが破綻してるとしか言えない。
序盤ではあきらかに結美の事が好きで摩央のことは最初は顔も覚えてすらいなかったのに
最後の最後にきて「星野さんへの気持ちはずっと嘘だった」とか意味わかんねー。
誰もが結美とのハッピーエンドを望んでたろうにそれをぶち壊して最悪の視聴感で終了。
スタッフに小一時間問い詰めたいとすら感じる。
(てゆーか、個人名は伏せるがお前は二度とアニメに関わるな!「本当につまんない」と感じたアニメ版のだめの監督だったのを知った時は妙に納得した。なんだあれ?紙芝居か?)
最後は花火などを使って何気にハッピーエンド的に終わらせてるが、視聴者なめてんじゃねーぞ!
その後を考えるとあの二人は誰からも祝福されずに軽蔑されるだろう。
光一の行動を客観的に推測すると、
なかなか会えず、会いに行くのにも金がかかる遠くのめんどくさくて固い女よりも
近くでいつでも一人暮らしの部屋にしけこめていろいろしてくれそうな簡単な女に鞍替えしたと言うことですね。転校するからもう会わないしどうなってもいいや位の考えに思える。
個人的に光一は赤毛あたりに顔の形が変わるまで殴られて欲しい。
結美は性格から考えてあんな捨てられ方したら男性不信になるか
最悪精神がぶっ壊れてもおかしくないと思う。
最後にここまでぼろくそに批評するきっかけとなったどうしても許せない製作者の悪意に満ち溢れたシーンを紹介する。
序盤図書館で結美が光一に映画の脚本の参考のために
「恋人と結婚を誓い駆け落ちまでしようとした主人公が別の女性に心惹かれ恋人の下を去る 残された恋人は悲しみのあまり思い出の場所で自殺」というお気に入りの本を紹介してた。
最後に結美がいた公園は光一が結美に「絶対会いに行くよ」とほざいた結美にとっては思い出の場所・・・
なるほど、最後の最後で素晴らしい伏線回収。
結美はあの後短い生涯を全うしたのですね。
そりゃ中の人も「何も言葉がありません」って言いたくなるわな。
はっきり言おう。見るに値しない屑作品。
※前期EDの「願い星」は近年稀に見る良曲で、唯一の収穫とも言えるのでお勧めです。
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もう笑うしかない
途中までは次の話が気になって気になってしょうがなかった。
「おお、青春してるね!」
「また修羅場か!?」
これでも楽しんでたんですよ。
だが、あの最終回。
すべてを打ち砕かれました。
地味子はあのあとどうなるのかな?
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