ビミョー
なぜキャスバルなのか!
なぜ『改』にできないのか!
キャスバル専用なんて今まで他にもあるだろうが!
せっかく今まで商品化されなかったレッドウォーリアなのに・・・
20年?くらい待ち続けてるのに・・・
上手くいけば「改」別売りで儲けようって魂胆みえみえ
逆に売れなくなるでしょ
はぁ・・・
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実質的にGFF最後の商品だが
GFFシリーズ大体持っています。
最初のフルアーマーから。しかし、何か…全てが辛い…
初期の志はとうの昔に失われ
価格、塗装の個体差、商品化アイテムの選定、造形レベル、クォリティ等…もう疲れ果てました。
もちろん今回のレッドウォーリアも分かっていながら購入させていただきました。
ただただ、バンダイ様への義務感によってです。(自嘲)
でもこれっていったい何?
レッドウォーリアとパッケージには書いてはあるものの、中身は偽C.Aガンダム
換装しても?な物が出来上がります。
狂四郎、ゲーム両方ののファンも敵にまわしましたね。勇気あるなぁ。
出来は言わずもがな。
メーカーは見切りをつけて新シリーズNEOを立ち上げるそうです。
Z2ものすごく楽しみですねw
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それほど悪くない、『紅い』パーフェクトガンダム
良い点:
・個体差かもしれませんが、共通フレームが抜けにくくなっている。
・胸部アーマーとバックパックに凹凸の接続部を設けることで、胸部アーマーの保持力を挙げている。
・塗料や接着剤の癒着がほぼない。
※これも個体差かもしれませんが、バズーカのアームの可動部は塗装に近い成型色で
塗装はされていませんでした。
今ひとつな点:
・レッドウォーリアとしての販売なのにキャスバルガンダム状態で封入されている。
・共通フレームの改良が行われていないために爪先や手首が抜けやすい。
→あくまで『可動モデル』としてブブーンドドドーと遊ぶレベルで考えれば、で
『鑑賞モデル』としてポーズを付けて飾っておく分には
自然にパーツが抜けることはありません。
・腕のシールドとビームサーベルユニットが固定されない。
・レッドウォーリアのシールドの塗装に若干にじみがある。
・パーツが干渉するため腰の回旋がほぼ出来ない。
・肩のバーニアの胸部アーマーとの連結が甘いのと、
頭部やバズーカに干渉して真っ直ぐ後ろに向かない。
・頭部アンテナが材質の硬いものが使われているために
換装中に折れたり曲がったりすることがある。
→換装時にレッドウォーリアの細いアンテナを若干曲げました。・゚・(ノД`)・゚・。
触りやすい細いパーツには軟質樹脂を使用したり、
安定した接続を保持するために金属パーツの使用箇所を増やす等の
構成するパーツごとに材質の見直しや共通フレームの設計の見直し等、
まだまだ多くの課題を残していますが
Ver.Kaが前提のGFFシリーズのレッドウォーリアとして造形や出来自体がどうかといわれれば
そう悪いものではありません。
ブブーンドドドーが好きな方や原作が好きな方はやはり納得いかない出来ではありますが、
GFFシリーズの最初期から通して購入してきた自分としては満足のいく出来です。
とはいえ値段は安くはありませんし、多少なりとも手を入れることが前提ですから
評価は星4つで。
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需要あるのかな?
狂四郎は自分的に邪道だからキャスバル専用の配色を考慮してくれているのは非常に
うれしい限りです、私はこちらで飾りますから。
ファンにとっては不満大なんでしょうね。
コンセプト的にはやはりキャスバルの色はあまり考えないでレッドウォーリアの方を
重視した方がよかったと思います。
結果としてレアな機体の商品化にもかかわらず中途半端な完成度になってますね。
今後のレア機体の商品化がちょっと不安でもあります。
今回は私の希望とたまたま合ったということで星4つですが正直キャスバル専用は
欲しくはないです。ただカラーバリエーションを出してくれる姿勢はとてもうれしいです。
どうせカラーバリエーション出すなら早くブルー3号機を出して欲しいものですね。
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換装よりハンマー付けて欲しかった
『プラモ狂四郎』をリアルタイムで読んでた拙者としては商品化は嬉しいかぎり。が、同時に「何で?」と仕様に疑問を感じるので☆3つに留めてます。 まあ後はクオリティがどうなるか・・・ってところですかね。
ホビートピア編でのハンマーを付属したら嬉しかったのに何故にキャスバルガンダムへの換装が優先なんでしょうかね? 換装するなら既に挙げられてる様にレッドウォーリア改への換装が正しいはずなのに・・・ まあ好評ならばレッドウォーリア改を出して紅武者への換装ができるのが出る事を期待しますかな。
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