あっさりとした作り…
特にコレ!といった物はないけれど『25に出てきた女』は割とイケてました。特筆すべきものはあまりなく、あっさりとした感じを受けましたね。
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変貌
30という大台に至った 内容的には、特筆すべきものはないが、スタッフの変貌ぶりと自虐的な点が挙げられる。
特に前者は、既知ながらメジャー媒体による紹介からの連関が窺えるが、その姿も ある意味興味深い。
何があったのだろうか? 後者は、レビューやファンの意見を一応意識しての採用?なのか、史実性を強調している。 内容は、まぁ 至って地味めであるものの、これからの『ほん呪』路線の指針的内容でもある感を受ける。
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反日進月歩!反資本主義!
ついに大台30まできたほん呪シリーズ。まさかここまでくるとは…
しかし全くいつもと同じで、おことわりという名のほん呪流おどしから始まり進行していきます。
スタッフにとって30という数字ははただの通過点とでもいうのだろうか?
前半はシリ−ズ監視カメラ等楽しい品揃えなのだが非常にシンプル。地味。
とても抑え気味な展開であり、近年のほん呪シリーズでは稀に見る映像の数々。
過度な露出は控え、従来の「こんなもんよく見つけたな!」という具合。
ところが後半の「夢遊病」からかなりぶっ飛んだ作りになっている。
心霊博士の「最近の呪いのビデオはイマイチ」発言は完全に製作側の自虐ネタであり、
まさに今回の地味な作りになった理由のひとつなのかもしれない。
まあ何といっても今回の見所は「続・不気味な女」!
ネットやテレビでお茶の間を震撼させたあの25に収録されているあの「不気味な女」の続編である!!
細かく言わないが今作が面白いと思えるひとつの要因はこれであるということは間違いない!
あともうひとつの見所は岩澤の変貌ぶり!
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☆祝☆30作目!!
同じく発売前ですがレビュー書かせて頂きます。
この夏数々のTV番組で紹介され、もはやマイナーからメジャーになりつつある「ほん呪」シリーズ、記念すべき第30作目!! この際、ヤラセや作り物などの思考を抜きにして作品そのものを楽しみましょう!
ちなみに、1作目から今まで全巻観さしてもらってますが…今のところ自身や周りで何も起きてません!(まぁ起こるわけ無いのですがね。)
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30巻目おめでとう!!
発売前なんですがカスタマーレビューを書かせていただきます!
今年の夏はいろんなTV番組で呪いのビデオが紹介されてました。それほどこの『ほんとにあった!呪いのビデオ』が注目されてるということですかね〜。(そうではないと思うけど……)
まぁーとにかく『ほんとにあった!呪いのビデオ30』に期待しましょう!!
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