
|

39 ページ、381 件のアイテムが検出されました。売れている順でソートしています。

|
※ 1,500円以上、配送料無料。着払いもOK。
|

|
|
Made in Japan
|
 |
Warner Bros. / Deep Purple /
この1972年に発表された古典的名盤は、「Highway Star」の出だしの分厚い響きを聴けば分かるが、ディープ・パープルがとりわけ大規模なサウンドを誇っていた時期のものだ。ここに記録された彼ら5人の日本ツアーでは、リッチー・ブラックモアのギターとジョン・ロードのキーボードが主導権を握り、しょっぱなから濃密なバンド・サウンドを展開。ドラマー、イアン・ペイスは始終ヘヴィでラウドなスナップを聴かせる。アルバム『Machine Head』から派生したツアーの中で、ディープ・パープルは長時間に及ぶ見事なジャムを繰り広げることがあった。その結果、収録曲の大半が10分台に達し、締めくくりに「Space Truckin'」のいまや伝説的なライヴ・パフォーマンスが披露される。本作が、ハード・ロックの真髄を伝えるライヴ・レコーディングのひとつと...
参考価格:¥ 1,239 (税込) 販売価格:ご確認下さい
|
|
How the West Was Won
|
 |
WEA Japan / Led Zeppelin /
レッド・ツェッペリンが1972年にカリフォルニアのLAフォーラムとロング・ビーチ・アリーナで行なったライヴを全18曲にまとめた3枚組ライヴ・アルバム。72年と言えば、最高傑作の誉れ高い『IV』を発表した翌年。つまり、ここには最も充実していた頃の彼らの姿が収められているわけだ。実際、30年間、未発表だったことが信じられないぐらい、演奏はすばらしい。なかでも雷鳴のごときロバート・プラントのハイトーンのシャウトが改めて、当時の“大発明”だったことを認識させられた。オーディオスレイヴやホワイト・ストライプスが、これだけもてはされている今、これをロック・クラシックと言うことは、とてもできない。30年前の音が今、一番今っぽい、この不思議!(山口智男)
参考価格:¥ 3,536 (税込) 販売価格:ご確認下さい
|
|
On Stage
|
 |
Universal/Polygram / Rainbow /
リッチー・ブラックモアがディープ・パープルを脱退したとき、パープルはすぐさま後任のギタリストを入れ、ブラックモアはすぐさまパープルそっくりのバンド、レインボーを結成した。ただしブラックモアのところには、絶叫しない早口のヴォーカリスト、ロニー・ジェイムス・ディオがいた。彼のおかげでレインボーは、メロトロンやオルガンをはじめとするキーボード類を多用していたにもかかわらず、きわめて硬質なサウンドを誇っていたのである。 本作『On Stage』をリリースするころには、レインボーはすでにみずからのテリトリーを開拓していた。王を殺す歌、銀色の山に登る男たちの歌、塔に捕らわれた女たちの歌などである。彼らの歌詞は仰々しく、演奏は過剰なまでにヘヴィだ。だがディオが「愛が欲しいのかい? / じゃあほら、俺たちから愛...
参考価格:¥ 1,454 (税込) 販売価格:ご確認下さい
|
|
Made In Japan: 25th Anniversary Edition
|
 |
Warner Bros. / Deep Purple /
この1972年に発表された古典的名盤は、「Highway Star」の出だしの分厚い響きを聴けば分かるが、ディープ・パープルがとりわけ大規模なサウンドを誇っていた時期のものだ。ここに記録された彼ら5人の日本ツアーでは、リッチー・ブラックモアのギターとジョン・ロードのキーボードが主導権を握り、しょっぱなから濃密なバンド・サウンドを展開。ドラマー、イアン・ペイスは始終ヘヴィでラウドなスナップを聴かせる。アルバム『Machine Head』から派生したツアーの中で、ディープ・パープルは長時間に及ぶ見事なジャムを繰り広げることがあった。その結果、収録曲の大半が10分台に達し、締めくくりに「Space Truckin'」のいまや伝説的なライヴ・パフォーマンスが披露される。本作が、ハード・ロックの真髄を伝えるライヴ・レコーディングのひとつと...
参考価格:¥ 986 (税込) 販売価格:ご確認下さい
|
|
|
|